E-4 【発進!基地航空隊】 北太平洋前線海域 【甲】 突破

E-4 【発進!基地航空隊】 北太平洋前線海域 【甲】 突破

◆編成 & 装備
【第1艦隊】

【第2艦隊】

【道中支援艦隊】

【決戦支援艦隊】


編成は高速統一の戦艦2空母4/軽巡1駆逐2雷巡3。
空母はE6に投入する余裕を残し此方に4隻配置。出し惜しみは無意味なので赤城飛龍蒼龍葛城と豪華に。
制空値はFマスに優勢を取れる様に261+攻撃機に調整。但し実際には後述する基地航空隊の影響もあり、制空権確保に成功している。
第2艦隊の時雨はボスの随伴減らしが目的なので魚雷2+照明弾。道中の航空戦力対策は秋月に任せている。
後半の海域攻略には雷巡の出番は無いので3隻共に此処に投入。夜戦で北上まで出番が回る事はほぼ無いので連撃にするか魚雷CIするかは好みで良い。

【基地航空隊】
烈風*4

※入れ替えをするだけでボーキを消耗するので今回はテキストのみ。
烈風》を4枠配備して空母棲姫がいるFマス集中
こうする事で制空権は確保となり、秋月の対空カットインが発動した時などは空母棲姫の攻撃機を枯らす事にも成功した。



















◆戦歴
S勝利、S勝利、S勝利、S勝利、S勝利、<最終>S勝利
◆ドロップ
S神通、S愛宕、S霧島、S熊野、S扶桑、S雲龍

道中はFマスに烈風隊を集中配備した事が功を奏して非常に安定していた。
後半海域に向けて基地航空隊の面白いリュートリアルになったと思う。

空母機動部隊の道中全マスにツ級eliteが配備されており、艦載機の熟練度は頻繁に落ちる。然し決戦支援を出していれば問題無く勝利出来る難易度なので付け直す必要は無いだろう。

敵最終編成時は重巡棲姫が本気モードに変化。
此方は艦隊司令部を使用し秋月と北上を欠いた戦いだったが、昼戦の内に重巡棲姫以外の敵を撃沈。
夜戦時には木曾と大井の連撃がクリーンヒットし撃沈に成功した。

海域突破報酬は『三式戦 飛燕』と追加の『一式陸攻』。
飛燕は局地戦闘機という基地航空隊にて運用する航空機。然し防空の仕様など使い道が解明されていない事もあり、今作戦では活躍出来なかった。
今後も基地航空隊の運用機会があるとすれば、それはUIの大規模改修が大前提だが、飛燕にも活躍の場があるかも知れない。



そんな感じで【開設!基地航空隊】の【前段作戦】の攻略は完了した。
前段作戦は難易度が高く無いと言えば嘘になるが、今迄のイベントを越えてきた提督ならば十分突破が可能な海域という印象だ。
続く【拡張作戦】、【後段作戦】の記事も作成していく事としよう。

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TAG : 艦隊これくしょん 開設!基地航空隊 E-4

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