翔鶴改二甲 + 中破













翔鶴は日頃から運用しているので特にレベリングをする事も無く改装出来た。
公式ツイッターの情報通り、改装には試製甲板カタパルトと設計図が必要。
消費鋼材は改→改二(3700)→改二甲(5700)→改二(4500)。何故増える。

翔鶴改二は表情が凛々しくなり、全体的に熟練した様な雰囲気を感じ取れる。
改二の時点では衣装デザインに大きな変更点は無く、正当進化という感じだ。
胸当ては若干小型化している様に感じるが、身体が成長しただけという可能性も。
改二甲に改装すると衣装は鉢巻が甲板柄?に変更されている事が確認出来る。
翔鶴のトレードマークでもある紐パンは改二に改装しても健在の様で一安心。少し欲を言えば改二と改二甲の下着の色に変化があっても良かった。ピンクと対比して黒も悪くない。
そして彼女は相変わらず厭らしい太腿をしておる。中破デザインも併せて見ると破けた袴が太腿を強調していて更に良い。翔鶴の太腿をすりすりしたいズイ。
中破デザインを確認した時に最初に驚いたのは、改の時に比べて胸が大きくなっていることだ。翔鶴は瑞鶴に比べれば大きいが、他の正規空母に比べれば小さいイメージだった。まさか改二に改装し成長するとは。いや私的には一向に構わない。胸は大きいか小さいかじゃあない、誰の胸が良いかだ。という事で胸を揉ませるズイ。
今回の翔鶴改二のデザインを見て、瑞鶴も改二では多少胸が成長していたりするのかと期待してしまう。全く変わってないのもそれはそれで良いが。

艤装は改二甲になると脚部にバルジの様な艤装が装着。ゴツさが上昇している。
飛行甲板は木色から黒色に変化し、将来的にはジェット機の運用が可能な様に装甲化された。
背中に装着された赤色の艤装は何だろう。一見すれば矢筒か装甲に見えるが。

持参装備は無し。その代わり任務に機種転換が追加された様だ。
コンバートの際に何度も装備を持ってこない様にする事は簡単に出来るし、牧場の抑制が目的だろう。

改二、改二甲共に射程が短から中に変更。
スロットは改二が[27,27,27,12]、改二甲が[34,21,12,9]となっている。
改二の使用感覚は改と同様に、火力が上昇した万能空母という認識で問題無い。

改二甲は1スロット目が34スロと艦載機熟練度に対応した大スロットに変化した。然し残りのスロットはやや中途半端な印象を受ける。21スロは通常海域を周るには問題無いが、イベント海域にてツ級との連戦や航空戦マスを通る事を考えると、熟練度低下や全滅は避けられない。12、9スロは言わずもがな。
ステータスを見ると翔鶴改二甲の素の火力は70に到達する様で、此の数値は火力に換算して160と昼戦の同航戦キャップに到達している。
熟練度補正を除けば、大鳳の3スロに流星改(火力202)と翔鶴改二甲の2スロに流星改(火力199)がほぼ同じ火力だ。中破してもキャップ付近の火力が出るのは魅力的。
但し3スロット目に攻撃機を積み難いので、艦載機熟練度の仕様上は火力は大鳳に一歩譲るといったところか。
大鳳に比べて翔鶴改二甲は懸念されていた回避の低下が無く、"力"の大鳳、"技"の翔鶴という感じかも知れない。此の流れだと瑞鶴はV3になる。
瑞鶴改二フルクロス…
長々と文章を書き連ねてきたが、取り合えず、翔鶴改二は太腿と成長した胸が非常に魅力的だった。はやく、はやく揉ませるズイ。

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TAG : 艦隊これくしょん 翔鶴改二

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